和食にはお茶系、中華にはウーロン茶、洋食には・・酒?(笑)。
和菓子には緑茶、スナック菓子にはコーラ、クッキーとかなら珈琲。
自分の食アンド飲関係を見ると割りと統一されているように見えますが皆様はいかがでしょう?
ハンバーガーにコーラってのは特に合うって訳じゃないんだけど完全に洗脳されているんでしょうなぁ。
中華にウーロン茶も、油の多い中華料理には油を分解?中和?・・とにかく油料理を食べたらウーロン茶がいいのだ、っていつの間にか洗脳されているんでしょうなぁ〜。
しかしラーメン屋でウーロン茶を飲んでいる人はあまり居ないしそもそもメニューにはない気がするんだけど。
十六茶が発売されたのは1993年と言うから僕がちょうど社会人になった頃だ。今では色んなブレンド茶が出ているけど十六茶はそのパイオニアだと。確かにそれまではただの緑茶や麦茶などの分かりやすいシンプルなお茶&ネーミングの中に、「十六茶」と言うストレートかつちょっと謎?なお茶の出現はちょっと衝撃的だった覚えがある。
こういう名前がついていると当然「十六」の由来を調べたくなる訳で、当時は確かパッケージの所に小さい字で書かれていたのを読んだ気がする。インターネットなんてまだ無かったもんなぁ^^;
「十六茶」のサイトで改めて十六の素材について見てみた。
この各素材の知識を覚えておくとアウトドア生活で役に立ちそう(笑)
ただ、個別に煎じたりして飲むにはかなりきつそうなモノも当然あるw
この辺りをブレンド加減であんなに美味しくしてしまうってのがメーカーの凄いところである・・うむ、うむ。詳しく読んでみると時代に合わせて微調整をしているそうな。ブームに乗って「美味しい!!」と暫くは飲み続けてみたもののいずれその味に飽きて飲まなくなった飲料は数知れず。その点、十六茶は味に飽きることなく今でも手に取るもんなぁと改めて思う。もちろん飽きない飲み物は他にもあるけど身体のことを考えて積極的に手に取りたいなぁと思うものは少ないかも。
そんな十六茶に新しい食玩が付いてくるそうです。
な・・なんと、「PansonWorks ロビンくんフィギュア」!!もうとっくに100人の友達は出来たかなぁと思っていたんだけど・・どうなんだろう?種類はもちろん16種類(笑)コンプの血がたぎります!
(2月11日から全国のコンビニで♪)
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