手数料の比較や、逆指値が出来るかどうか、ツールの使いやすさは?など、良く自分で一覧を作って検討したものです。
今ではこのスクリーニングにはこっちの証券会社のソフト、このトレード方法ならあっちの証券会社などある程度は自分で選択できるようになりました。
大変悲しいことに資産を分散するほど金持ちではないので、結局実際に取引に使っているのは2社なんですけどね(泣)
これから株を始めようと思っている人は、例えばデイトレードと中長期に資産を分けて運用しようなどと考えているのであれば、「手数料」は特にしっかりと証券会社比較を行った方が良いと思います。
と言いますのも、手数料は確実に摂取されるものなのでトレード数が増えれば増えるほど馬鹿にならない金額になるのです。
手持ち資金によっても変わってきますし、信用取引をするかしないかによっても当然変わってきます。
Biglobeマネーの証券会社比較は、各証券会社のサービスや手数料が一覧になっていて一目瞭然。項目も多岐に渡っていて、手数料の比較、ツールの比較、現物・信用取引の比較などなど細かいところまで確認することができます。
質問に答えていくと自分の方向性が見える「投資家診断」もなかなか秀逸です。
Biglobeのサービスって会員にならなくても利用できるものも多いので(誤解している人が多いんじゃないかなぁ?)、使わないと損ですよ(笑)
株式投資は投資元本が保証されるものではありません。
お申込の際は、リスクに関する説明書をご確認の上、
ご自身の判断でお取引を行って頂きますようお願い申し上げます。
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